魔法遣いに大切なこと TV感想メモ(仮アップ中)

DVD一覧
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1話 夕焼けと鉄骨(前編)
2話 夕焼けと鉄骨(後編)
3話 最高のニュース
4話 夏の夜と魔法遣い
5話 エプロンとシャンパン
6話 魔法遣いになりたい
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7話 魔法遣いになれなかった魔法遣い
8話 恋のバカヂカラ
9話 ユメと少女の夏の種
10話 魔法の行方
11話 折れてしまった虹
12話 魔法遣いに大切なこと

見初めたのが第3話から、メモ取りは4話からなので、4話から感想。

TVの方が終了しましたので、コミックスのほうを買ってみました。

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なんでTV側のスタッフに、コミックスと同じくらい優秀なスタッフがつかなかったかなぁ?



まほつか12回目 最終回 魔法遣いにたいせつなこと
仮アップ、簡略版
先週見てないんで、猫の件分かりません。
その後展開より、どうやらあの猫の子供をユメが見取ったということか。

善之助と再会。かれはサッカーをやめたわけではなく、高校の部活動としてはやらなくなったということ
代わりに小学生たちにサッカーを教えている。
多少ユメの誤解があったような感じ?
アンジェラ復帰か。

高橋さん回復。話を聞きにいく。
結局高橋さんも、ユメの魔法に感謝してるという話になる。
うーん、人が死なない話で、魔法の件もユメの誤解で、ハッピーエンドっぽく持ってったつもりみたいだが
個人的には、善之助の件も、高橋さんの件も、解決しないサスペンドの状態で、
別のエピソードで、立ち直るという話のほうがよかったかな?
過去の失敗は失敗として受け止めて、その上で積極的に未来に向けて生きていくみたいな。
そして、前向きになってしばらくしてから、善之助にあって、実は自分の誤解だった
でも、その件はもう自分の中で解決しました、見たいな展開のほうが。
(まあ、その場合高橋さんはあの火事で死なないといけないかもしれないが。)
結局あの火事は失火ということになるのか?

心を込めるのが大事。
何度も言うが、これは魔法に限らない。全てのことにいえる。
心を込めたらお客に飲み物を運ぶのも楽しくなる。
これはある意味真実かも。まあ、悟りの深さが浅いと、客の態度が悪かった程度で
覆されるさとりだけどね。(笑

そして卒業試験。小山田先生に対して魔法を使う。
最初、事故が起こらなかった場合の未来、小山田先生と多佳子さんの生活を見せたのかと思ったが
あの事故で小山田が死んだ場合の、残された多佳子さんの生活だったのか。
これはいい見せ方だな。
(少なくとも私の発想よりは。)
(というか、小山田と多佳子のありえなかった未来を見せても何の解決にもならんしな。) 女は強い、とか現実家、とかいう気はありません。
ちゃんと、小山田に心を残した上で、現実を受け止め、それでも別の道を歩んでいく。
それが前向きで、強い生き方かも。

「よい魔法でした。」 なんか茶道の「結構な御点前でした。」みたい。
そして、エンディングへ
まあ演出としてはありがちな、エンディングを流しながら、後日談を見せていくパターン。

ふっ、その程度ではだまされんぞ。(何?)

結局ギンプン局長の正体とか、何をやろうとしている人なのかとか、
伝説の魔女、菊池エツコはどうすごかったのかとか、
いろいろ描けたはずの話が出てこないうちに終わってしまった。
まあ、これまでみたいに消化不良気味で出されてもしょうがないが。

う、アンジェラが遠野に来る話は、聞きたいかも。まさか井上と?ゆるさーん(笑)



まほつか11回目
もともと東京地区は30分送れスタートだったが、アメリカのイラク侵攻により、
さらに40分遅れになることに。
よって、完璧録画されてませんでした。
まあ、後ほどケーブルで見れるんですが、それまでは他のサイトで拾った
断片情報をもとに簡潔にコメント。

小山田先生のトラウマの原因。
昔恋人とドライブ中に、事故にあう。 そして、恋人の多佳子さんを(魔法で)救えなかったというのがトラウマらしい。
(自分で直接見てないので多少推測入り)
お話としてはあまりにもありがちな話なんですが、大切な人を亡くした人にとっては
そんなことは関係ない。まあ、それをどう受け入れ、消化して、ある程度の結論をつけて、
残りの人生を生きていくかというのは、人それぞれだし。
小山田先生の場合、かなりそれが重い様子。事故を自分のせいだと思ってる節もあり。
まあ、大切な人を失ったことの無い私には想像しか出来ないのだが。

もっとくわしくは、実際に放映を見てから書き直します。とりあえずここまで



まほつか10回め

ユメちゃんって末っ子だったのか。
魔法遣いに生まれてよかった。魔法を使うことがすき。
という風に思いっきり上げておいて…

生命に関する魔法、出来ないわけではないのか。
使用を制限されているから。
それが、小山田のトラウマにもつながっているのか。

高橋さんのつぶやき、「頼むんじゃなかった。」
アニメの場合はこれなのか。
(コミックスを先に読んでしまったしなぁ。)

その言葉から一気に魔法不信に落ちるユメ。

必ずしも魔法を使った結果皆が幸せになるわけではない。
足が動くようになった善之助はサッカーに復帰したわけではない。
商店街のガラスもまた傷つけられてる。

魔法じゃ根本的解決にならない。

でもこれって別に魔法に限らないのよね。
人のためにとか思ってやったことが、その人のためにならないとか、
根本的解決になっていないって割とよくあることでしょ?

ユメの様子を報告する小山田。「菊池さんは優秀です。」って
パワーが強いのは確かだろう。でも問題行動も割と多いほうだと思うけどなぁ。
あ、問題行動ならもっと悪いアンジェラがいるのか。(w

ギンプン局長が小山田に投げる言葉。「いつまで自分を罰するために魔法を遣うのか」
いよいよ小山田さんの謎が明らかに?(次回で ってもう最終話一つ前なんですが?)

高橋さんの家が家事。(家族の)放火の疑いも。
駆け下りるユメ。ミリンダに当たったように見えたんだけどなあ。


うわ、雅美ちゃんが予告編だ。
しかも、シリアスでヘビーなセリフはきまくり。

今回のネタはいいとおもうな。
使えない人には使えないが、魔法が必ずしも特別なことで無いこと。
いや、万能ではないことという表現のほうが正しいかな?
必ずしも期待した結果が得られないこと。

しかしそれは魔法に限らず、日常の私たちの行動にも言えること。
ほんのちょっと人に出来ないことが出来るだけであって、
結果から波及するその後の問題に対しては無力であったり、意味がなかったり、
ときにより、害であったりもする。

でも、うまくいって、人を幸せにした魔法だっていくらだってあるわけだし
魔法を使うことについて、
魔法は万能ではないことを知る。
魔法は人より優れている能力ではないので変な優越感を持つな。
結果が必ずしも好ましいものではないことを認識する。
あたりが、立派な魔法使いになるために気づく必要があることなのではないかなぁ?
何度も言うが、これらのことは、私たちの日常において、
他人に対して影響を与える行動において、同じことが言えると思う。
その辺が分かっててシナリオを書いてるんだったらすごいと思うんだが、
どっちかというと私が一人で勝手に悟ったつもりでいるだけだと思う。(笑


第9話
…すんません。いつもなら、どの場面を言及してるのか、あらすじを書きながらコメントしてるんですが、
今回あらすじにまとめるのも難しいです。

えー、東京タワーをひん曲げて置いて1週間の謹慎で済むのか。
ガンダムを無断で動かしたサイ君や、セイラさんも一週間だったっけ?
真を慕って、勝手に飛び出したキム王子も一週間だったっけ?
東京タワーをひん曲げておいて、何人もの目撃者や、関東地区(もしかすると全国レベル)の
電波障害を起こしておいて、その騒ぎを押さえてしまうわけですか。ギンプン局長って何物?
もしくは魔法でなにかしたとしたら、いったいそれはどんな魔法なわけ?

井上君も自主的に謹慎してるって、まさか二人で一日中こもりっきりで…
すいません。下品、下世話な想像ですね。謹慎中にそんなことするわけがありませんね。(表向きは)

古崎さん。もってまわった言い回しというか、大人の駆け引きってやつ?

誰も何も言わないから、あの世界であほ毛は疑問視されてないのかと思ったら、やっぱ劇中でもあほ毛はおかしいのね。
助手のふりするケラのすまし顔ナイス。

魔法行動まではお願いしていませんよ。叱る小山田だが、本人が熱心なら、悪気が無かったら許されるのか?
あほ毛が無くなってる。
まあいわゆる座敷童子ってやつ?
あほ毛は寝癖だったのか。
物の記憶を引き出す魔法。なんか魔法に関して初めてユメちゃんがまともなことを言った気がする(w
ちゃんと魔法を遣うときにもあほ毛がない作画になってるなぁ。よしよし。
(というか、バンクシーンになるほど魔法を使っていない?)

ユメにしか見えない子供。ひまわりの種。意味あり気なのだが、意味不明。
それは猫の記憶?

で、やっぱり唐突に依頼もされていない魔法を使うユメ。やっぱ魔法遣いはなんでもありですか?
いつのまにか戻ってくるあほ毛

古崎さんに誉められるユメ。古崎さんは職業柄素直なものの言い方が出来ないようだ。
意外とファンシーな古崎さんの引出しの中身。
ところでさ、結局古崎さんの魔法依頼というのも、裏取引なわけでしょ?
魔法局というのはけっきょくでたらめがまかり通るところのようだ。

はしゃぐユメちゃんはかわいい。まあ、今回はこの絵が見れただけでOKとするしかないのか。
予告編
え?あの話(漫画の第4話)やるの?


さて、今回の話を誰かに説明するために分かりやすくまとめる能力が私には無いのですが。
種と猫と不思議な子供の関係は?
確かに現実において、自分が体験するいろんなことは自分にとっていつも唐突でいちいち説明は無いけれども、
人様に見せる作品の中でも唐突に事象だけを描写して終わりと言うのは無いんじゃないのかなぁ?
(例えばそれをするのなら、一度もユメからカメラをはずさず、描きつづけるくらいの態度が必要だと思います。)

前回説明的なセリフを入れればいいじゃんと言いましたが、それはどっちかと言うと漫画的なテクニックです。
メディアの違いによる、適切な表現と言うものがあって、TVの場合はやっぱ映像で表現した方がいいと思うのですよ。
例えば今回の種。古崎さんに何かつぶやかせていましたが、
どちらかの古崎さんの子供時代の回想シーンにひまわりを入れればいいだけの話だと思います。
もしかして、現場は脚本家の天下で誰も口を挟めないんですか?
まさかね。


第8話
しまった!東京タワーがひん曲がるくらい面白い回らしいのに、まだ見てねー
今晩チェックしたら書きます。

中間報告提出。
なぜか井上に対し声を荒げるアンジェラ。生の感情を剥き出しにしたアンジェラをはじめてみた。
立ちくらみのユメちゃん。井上が介抱して運び去る。
なぜ泣くアンジェラ?
そうかと思うと、ユメはアンパン食ってるし。
(そのかわいさはメロンパン大阪に匹敵すると思う。)
アンジェラの熱を確かめようとする井上。ずうずうしいぞ。(w
井上の悪口に激高するアンジェラ。アンジェラと知って逃げる研修生二人。
東京タワーに行きたいって、魔法局は、港区?
ちなみに東京タワーに行きたがるのは田舎の人です。
東京人は東京タワーには行きません。
行きたくないのは井上さんがいるからじゃなくて、ユメちゃん(邪魔者)がいるから。(w

電話中に倒れるアンジェラ。
ユメちゃんが豪邸の門をどうやってすり抜けたのかは知らんが。
(家政婦さんがいたのか。)

え?食ってないのか。(それでそんなスリムな体型に…違)
家政婦さんは すがこさん と言うらしい。 急に東京タワーに行きたい。

実はアンジェラくらい繊細な人には、井上さんくらい鈍い(天然な)人のほうがいいのかも。
私にチャームの魔法をかけたでしょう? アンジェラの言いがかり。(笑)

黙って私について来い。私、井上さんが好き。 あら、大胆告白。

東京タワーを曲げることと、井上に向かい合って欲しいこととなにが?
でもそれって脅迫じゃないの。(笑

いや、だから東京タワーの上から叫ぶそんな大胆告白なんか(w
僕のためにこんなこと。 あなたのために私にしか出来ないこと…
いや、東京タワー曲げるなんて確かにアンジェらにしか出来ね−けどね。
でも告白のために、東京タワー曲げるか?こいつら世界一迷惑な恋愛だと思うけど。(爆)
アンジェラ→銀粉はマスターなのね。
戻せない。 しかしギンプンのひとにらみでもとに戻ってしまう。

ギンプンはアンジェラが成長するために恋をすることが必要だと感じていたんでしょう。
でもね、何度も言ってるけど、結局この世界、魔法遣いの無法勝手勝ちなのね。

…しかし、井上許すまじ(笑

予告編・ ゆかり先生ですか?


アンジェラは、ギンプン局長直付きで、魔法のレベルもすごい。
結果、あの井上の悪口の時のように普通の人は恐れ、人間扱いしてくれないので、
いままで対等の友達レベルで付き合いが出来る人がいなかったのではないか。
そこへ、アンジェラを特別視しない二人(ユメ、井上)が現れ、やっと普通の人間が体験する
人つきあいみたいなものが経験できてるのではなかろうか。
最初から尻にしかれる運命の井上も哀れだが、アンジェラに敷かれるのなら文句は言えまい。

…だが、井上許すまじ(笑


第7話(やっぱメモ程度 ^^;;)
女子高生が吉牛か?
来年は受験生のユメちゃん。
なんとなく未来に対する不安だろうか。
微妙にローアングルなんですが。(w
でも魔法遣いなら、公務員じゃん?(と、このときは思ったが、実は試験に受からないとかいろいろあるようで)
お茶をすする小山田さん。なに落ち着いちゃってるんだか。
ケーキを見てるユメちゃん。と、ガラスがなんか変なことに。
魔法で、ガラスを直そうとするユメとアンジェラ。でも傷を元に戻してるだけのような。
(これは先に中途半端にかかた井上君の魔法を中立化して、さらに修繕しようとしているらしい。)
アンジェラの魔法の個人紋初めて見た気がする。
そして小山田先生の出番。魔法を使うときの悲しそうな表情に気づくユメ。
しかし威力は圧倒的。
あ、結局傷を消したかったのね。(と、このとき気づいた。)
そして魔法局に出向く。小山田先生女たらし?(w

途中で投げ出す悪い癖。 どき。(自分に思い当たることあり。 笑)
私の場合、投げ出しまではしないけど、後回しとか、現実逃避とか。
(この文章を書いているのも現実逃避です。 笑)

たかが魔法です。 それは小山田先生の域に行けばいえるのかも。
しかし、あまり会話してるように見えないけど、いつのまにかユメちゃんとアンジェラは
相当仲良くなってるぞ。

男にたかるの上手いなぁ、ユメ。おじさんキラーになれるぞ。(笑
しかし、そこでアンジェラからカツ丼とは。

魔法は基本的には先天的だが、さらに使える、使えないがあるみたい。
まあ、私は口笛みたいなものだと思ってるんだけど。
口笛って吹ける人には当たり前でなんでもないけど、ふけない人にとっては
いくら唇をとんがらせて、息をふーふーしてみても音にはならない。
そして、口笛をふけたからといって、何が変わるわけでもない。
私、口笛は吹けるけど、指笛ができなくてさぁ。形まねていくら息を吹いても、音にはならない。
これも何かの拍子に吹けるようになると、今までどうして出来なかったの?というくらい簡単な事なんだろうけど。

アンジェラのほうが違反は多いのか。(爆

車に轢かれそうになる子供をかばう井上君。そして無意識に(暴走気味に?)出る魔法。
ああ、それで、アイキャッチがイヌだったのね。
…で、車はどうなったの? 修理したのか?魔法で。
結局この世界、魔法遣いの勝ち(やりたい放題)なのね。

冷たい表情(無表情)だけど、意外とアンジェラは豊かで繊細な感情を持ってるのね。
(ギャップは萌えの基本です 笑)
ああっ、アンジェラのほうから握り返すとは。井上許すまじ。(w

小山田先生、ギンプン局長に呼ばれ、急遽香港へ。ギンプンさんもなに考えてることやら。

魔法局は結構おせっかいやきが多いのか。
残された組で、ちょっとした宴会。
あ、結局ケラは魔法使いだったのね。
(公式サイトみたらしっかり魔法使いの欄に分類されてる。…もしかして最初からだったっけ?)

ハグレ とか、この世界、魔法使える人が必ず魔法遣いになるとは限らず、いろんな形態があるのか。
しかも遠藤さんも魔法遣いだって?
結局、人生多種多様ということですな。
(スタトレのバルカン哲学、IDIC:無限の多様性と無限の調和 に近いものがあるかも。)

次週予告
ええっ?アンジェラに表情があるよ? しかも照れみたいな。
なになに?何が起こったの? (次週はアンジェラSPですか?)
恋は少女を変えてしまうのか?相手は井上か?ゆるさーん!(笑


第6話(メモ程度^^;)
ケラは水難事故の関係者?

飛び出していったケラ、お仕事に行く先生の代わりに今日はミリンダさんがマスター
ミリンダさんって腹黒くないゆかり先生?(って言っちゃダメなのか 声優ネタで 笑)

なにやら、ややこしいことになってます。

ケラが小山田先生に言いたいこと。でも数年間言えないでいること

ケラの願い。魔法遣いになりたい。
(理由は子供達を喜ばせたいから。)
ただどうしても、今回の事故が先にあるので、勇太くんの命を救いたいから、
突然魔法遣いになりたいという願いを持ったように見えてしまう。
以前からずっとその願いを持っていたと言う描写が足りない気がするのと、
魔法遣いになりたいという理由が子供達を喜ばせたいからというのがちょっと弱い気がする。
どうしても魔法でないと出来ないこととかがないと。

でも魔法遣いは先天性のもの(らしい)

しかし遣えないものからみると魔法は万能に見える。
その幻想をみんなに叩きつけられるから魔法遣い自身は逆に無力感が強いのかも。
(小山田先生のどこかあきらめ感みたいなものね)

まあそんなもんだ。(あれ?これはどのシーンに対するメモだろう?w)

別に魔法じゃなくてもいい。この世界(劇中)の魔法って言うのは
現実において外国語をしゃべれる能力と同じ。人より野球が上手い程度の能力と同じなんだと思う。

「遣えたらとっくに僕がしてます。」
小山田さん、過去のトラウマなのね。きっと。
病院が苦手ということも含め。ミランダさんは知っている風だけど。
例えば誰かの命を救えなかったという感じ。?

(多少ぼやき?)
結局奇跡は起こるのか。この物語は。
予定調和、ハッピーエンドを楽しめってことね。

いちおうケラの魔法ということになっているが、結局ケラは魔法遣いだったのか?

どうやらそれは来週のお楽しみらしい?(予告編より)
追記:あ、公式サイト見てきたら、来週は別にケラの話じゃないみたい。

(実は勇太くんが魔法遣いというオチか?)

第5話(仮up)
しかし26時7分って何で中途半端な時間からはじまるかな。

豪邸が出てきました。東京都心近くに豪邸? と、おもったらギンプン局長の屋敷か。
アンジェラが出てきました。一応アンジェラファンをつなぎとめとかないと。(w

ギンプン局長と初対面。 なかなかギンプンさんも来てるキャラだなぁ。
それは見えないのか、自分で見えなくしてるのか?
ユメちゃんの母親と知り合い。というか、ユメちゃんの母親はかなりの有名人のようだ。
いまは農家のおばちゃんやってるけど。
そうすると、ユメちゃんは実は血筋的にはエリートなのか。ハリポタみたいに。

小山田先生、ちゃんとマスター業もやってるのか。でもまだなんとなく似合わない気がします(笑)
ミリンダさん登場。なんかそういう名前の飲み物無かったっけ?(w 雅美ちゃんの彼女だと一方的に主張。

なにやら落語を演じているルナ。
遅くなったんでユメちゃんが送って帰る。
そこへルナの母親登場。なにやらルナちゃんにはルナちゃんの家庭の事情が。

ルナちゃんが江戸弁をしゃべるのには理由が。
話家ですか。もうちょっと父親と落語、父親とルナの関係を描写したほうがいいかな?

ユメちゃんの母ちゃんにもなにか(引退の)理由が?

ルナ、プチ家出?

親と子、お互い一方的な思惑。
意外と身近にいるだけにコミュニケーションはおろそかになってしまうのかも。

回想シーン。小学校のときはあほ毛ではないのか。(そんなとこしか見てねぇ 笑)

魔法で何でも安直に解決できると思うのが一般人。
他方、魔法の無力さをよくわかっているのが魔法遣い。
実は使わない魔法が、一番の魔法なのでは?

育てやすい子だった。この辺を掘り下げると面白いのだが、それは心理学の教科書とかに任せておこう。
ルナちゃんは子供のころもっと自由にしゃべりたかったのだろうか?
その辺を描写してくれるとGoodなんだけど。

なんか、このアニメはプロセスが大事だということを語ってるっぽいのですが、
たぶんこれは私が無理やり意図を読み取りすぎだと思う。
結局結果が出てしまってるし、魔法局がおおごとになっても、本人にはお咎めなしっぽいし。

プロセス大事というのはこのアニメから受け取るメッセージとしては間違ってるのかもしれない。
かといって、結果が全てだとも言ってないし。
実は予定調和を楽しむ物語なのかも。

結局歩き回ってルナちゃんを発見。
やっぱり魔法を使わないですませることが一番すごい魔法なのかも。

スーパーで実演販売の売り子をやっているミリンダさん。
ルナちゃんのお母さんを見つけて…

店の商品に…とかいいません。
先週の予告からするともうちょっと、小山田先生がらみでミリンダさんが絡んでくるかと思ったが。



第4話
ブラの紐。ある意味サービスカット? (いきなり最低や>俺 笑)

江戸っ子のルナちゃん。小山田事務所の常連らしい。
子供なのに声が低い。すっげー違和感。(文句はつけないけど)
小山田先生はいったいどこへ?
電車内がらがらなのに座らない。
その風景は小田急で箱根あたりまで行かないと出てこないのでは?(w

休日のユメちゃん。 とめ絵での描写。(セル枚数稼ぎとか、せこいことは言わない。)

体壊したいんじゃ? 小山田先生の謎解きの一部。

ユメちゃんの高校時代の思い出シーン。
魔法使いには、魔法使いの苦労が。
その当時から、あほ毛だったのか。

爺さんが魔法使い、両親はちがう。魔法使いは劣性遺伝?

別に雨でも、あつまれば?とおもった。(いや、実際集まったけど)
魔法の原動力は人のために役立ちたいということなのか?(私には無理そう 笑)

ここでCM

後半パート
福井先生は人の心を察することができる いい先生だ。かれた味も出てるし。

天気を制御する。確かに大変でっせ。
魔法じゃないんだけど、私、降りそうな雨を5〜20分ほど遅らせることはできます。
(というか、精霊さん達にお願いするんだけど。)
ただしそのあと、反動が来ます。(貯めといた分だけ、大雨になる)
でも最近は心がピュアじゃなくなったから、出来ないかな?

魔法使いって、感受性高くないと、できないのか。
わたしにゃ魔法使いはむりだなぁ。(誰も頼んどらん 笑)

話的には 康之くんの魔法は失敗しても、よかったかもね。
失敗しても十分納得できるところまで、話は持っていっていたから。

雨を止ますのではなく、そういう解決方法もありか。

お役人さん、口うるさく文句を言ってるだけかと思ったら、結構苦労が多いのね。
やっぱ、世間の魔法使いに対する偏見、無理解のせいでご苦労が?

ユメちゃんたいしたことなくても、(きっと)先生がたいしたことになるんですが。

お役人さん、引き出しを開けてその笑いは?

バーで、グラス二つ並べて、飲む小山田先生。
まあ、当然、想定しているひとがいますね。
昔の女、なんか悲劇の結果死別というのが、俗な推定ラインだけど。

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